企業ブランディング「STORY」

企業ブランディング「STORY」
御社のコアバリュー(中核となる価値)を、
心に響く「ブランドストーリー」にします。

ブランドストーリーとは、ブランドに共感してもらうための心に響かせるストーリーです。
どういった思いでブランドを立ち上げたのか。どんな歴史があったのか。
目指すところは何か・・・を、お客様に語りかけるように、物語にして伝えるものです。

単なる「説明」では人の心は動きません。
共感を得てこそ、ブランド(会社)の存在は知られ、広がり、その商品は売れていきます。

また、多くの企業は、自社の独自性、商品、サービスが持っている真の価値にはなかなか気づけません。
「宝(強み)」はたいてい、自分たちにとっての「あたり前」の中にあり、自分たちでは気づけないからです。

淡々と事実を述べるだけでは響かない「コアバリュー」を、
一凛堂が、”編集者の視点”でその「宝(強み)」を引き出して整理し、
お客様や社会に広く伝わるよう、”熟練ライターの技術”で『物語(STORY)』として紡ぎます。

・経営者の「志」
・企業の「理念」
・商品の「価値」

を心に響く「物語」にして発信したい方、まずはご相談ください。
ヒアリングをさせていただきながら、一緒に仕上げて参ります。

問い合わせフォームからご連絡ください。

企業ブランディング 動画制作「FACE」

企業ブランディング動画「FACE」
写真家・作曲家・著作家のコラボレーションで、御社の「人」にスポットを当てた動画を制作します。

『写真』『音楽』『言葉』を掛け合わすことで生まれる「ポートフォリオシネマ」は、
見る人が想像する余白があり、一般の動画とは違う余韻を残します。まずは、作品をご覧ください。

写真家・MALの 心をゆり動かす「写真」
著作家・稲垣麻由美のまっすぐに響く「言葉」
作曲家・山谷知明の気持ちに寄り添う「オリジナル音楽」
この3つを掛け合わせて生まれる、ポートフォリオシネマ「FACE」。
https://www.emotional-partners.com/profile

<実例紹介>

・日本ニューノーズル株式会社
Portfolio Cinema 「 FACE 静岡から世界へ。 」

・早稲田大学ビジネススクール(WBS)
Portfolio Cinema 「 FACE 人材ゼミ(杉浦教授) 」

・医療法人秀峰会 川村病院
Portfolio Cinema 「 FACE 川村病院 」

・株式会社ケアメイト
Portfolio Cinema「FACE ケアメイト」

・クラスジャパンプロジェクト
Portfolio Cinema 「 FACE クラスジャパン 」

・Making of Portfolio Cinema 「 FACE 」

このような「ポートフォリオ・シネマ」を
・企業
・病院
・学校
・ホテル
・商店
・施設
などで、ますます展開していきたいと思っています。

被写体はそこで働く人。そこに集う人。

例えば病院なら、
ドクターだけでなく、
ナース、検査技師、受付、
会計、掃除を担当されている方まで
そこに携わる様々な人が登場する動画。

今はどこの病院も、待合室にはTVが流れています。
不安で仕方がないときに、
TVから流れるワイドショーの話は
とても耳障りなものだったりします。

でも、こんな動画が待合室で流れていたら

「あっ、この間、採血してくれた看護婦さんだ」
「この前、優しい声をかけてくれたあの検査技師さんだ」
「普段は怖い顔しているあの先生も、こんな笑顔をするんだ・・・」

そんな会話が、その場で、また、心の中で生まれると思うのです。

その会話がきっとそこにいる人の心を和ませる。
場の空気をより和やかなものにする。

わいわい騒がしい動画ではなく
どこか観る人が想像する余白あるものを、つくり続けてまいります。

*ご興味を持ってくださった方は、ぜひ、ご連絡ください。
お待ちしております。
https://www.emotional-partners.com/profile

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